Apr 17, 2009
アンチエイジングに効果があるお酒
驚いたことにどのようなお酒はアンチエイジングに非常に効果があるといわれています。そのお酒の種類は正確に、赤ワインです。赤ワインにはポリフェノールという成分が入っていて、血中コレステロールを除去し、血液をさらさらしてくれる効果があります。適量の赤ワインを飲むと、体内からきれいになるアンチエイジング効果が期待できます。クリニックフォトフェイシャル、5回受けました。私はニキビ跡や毛穴を小さくするためにしたのですが、フォトフェイシャルを受け、1週間すると肌がワントーン明るくなることを示して続けていくことにしました。 5回目を受けた頃にはにきびの傷もすっかり薄くなりました。まだ完全になくなるわけではありませんが、非常に満足しています。
北海道日本ハムは3日、神宮での東京ヤクルト戦に9対0で勝ち、プロ野球記録となる5試合連続無失点勝利を収めた。3回に田中賢介と糸井嘉男のソロ本塁打などで4点を奪うと、7回には再び糸井のソロ本塁打などで4点を加点した。先発のケッペルは7回4安打無失点と東京ヤクルト打線を寄せ付けず、今季5勝目を挙げた。
以下はケッペルのコメント。
「(4連続シャットアウトが続いている中での登板だったが)そのことは知らなったです。後ろ(野手)が良いプレーをしてくれたので、野手に感謝したいです。(日本タイ記録となったが)吉川(光夫)から始まり、(武田)勝、ウルフ、ダルビッシュ(有)というピッチャーが投げて自分が5番目になった。彼らとリリーフのピッチャー、キャッチャー、皆に感謝したいと思います。
(普段はあまり立たない打席でヒットも打ち、先発全員安打となったが)賢介のホームラン、糸井の2本のホームラン、鶴(鶴岡慎也)の良い打席がありました。自分のヒットに関しては、ほかの打席があまりにも悪かったのでラッキーでした。(6試合連続日本新記録に向けて)記録を破るのは難しいことですが、これからも一生懸命やっていきたいです。(日本語で)明日も勝つぞ!」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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○オリックス6−3広島●(3日・マツダ)
オリックスが序盤に得点を重ねて今季2度目の3連勝。一回に後藤の適時打で先制すると、二回にも後藤の2点適時打などで3点、四回にも2点を奪った。先発の中山は今季初勝利。広島は六回まで無得点でリーグ記録の50イニング連続無得点。七回に得点したものの、7連敗で今季最多の借金3となった。
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日本相撲協会を所管する文部科学省は3日、協会に組織改革の「留意事項」を伝えたと発表した。
協会が同省に提出した工程表の中で、「ガバナンスの整備に関する独立委員会」の答申と異なる部分などを指摘したもので、来年初場所後の役員改選など6項目についての検討を指示した。
来年の役員改選は、現行制度による、各一門の利益代表を決める最後の選挙が考えられる。しかし、文科省は「新公益法人制度への移行を踏まえた仕組みでの実施の検討」を求めた。独立委の答申でも「業務を監督する者(理事)とされる者(師匠)との役割分担があいまいになる」との理由で、師匠と理事の兼務を不適切としている。
これらを踏襲した役員改選となれば、評議員や理事の顔ぶれが大幅に変わることも予想され、協会の今後の対応が注目される。
「広島3‐6オリックス」(3日、マツダ)
広島の先発・バリントンを打ち崩したオリックスが3連勝。初回、後藤の適時打で先制。二回は坂口、後藤が適時打を放った。先発の中山が今季初勝利。インタビューには「とにかくランナーを出しても粘り強く投げられた」と答えた。
広島は六回に50イニング連続無得点となり、セ・リーグワースト記録を更新。直後の七回に皮肉にも東出の適時二塁打などで2点を取ったが、バリントンの6失点が大誤算だった。
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巨人は3日、東京ドームで楽天に4対2で勝利した。初回に暴投で1点を許したが、その裏、1死一、二塁からラミレスにタイムリーが出てすぐさま同点。6回にはラミレスの9号ソロなどで2点を勝ち越し、7回に長野久義のタイムリーでダメ押しした。先発の東野峻は6回5安打1失点で、開幕戦以来の2勝目を挙げた。
以下はラミレスのコメント。
「初回に同点タイムリーを打てて、本当に良かったです。うちのエース(東野)がいいピッチングをしれてくれて、ここ数試合は打撃陣が助けてあげられなかったけど、(今日は)助けられて良かった。(本塁打も)今日打てて、東野に勝ち星を付けられたことがうれしいです。(5月14日以来15試合ぶりの一発で)ヒサシブリ(笑)。これからも頑張ります」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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