Feb 26, 2011

夫のクレジットカード

私はずっとクレジットカードを持っていませんが、旦那さんがついにカードを持つようになりました。まだどちらを使用すべきか分からないが、まず、光熱費の請求に使うようにしました。請求書を発行していない分安いので、試してみました。また、大きな買い物をする時クレジットカード払いか、インターネットショッピングで使用することになりました。しかし、1回のカードがあって良かったなぁと思っているのは海外旅行をしたときです。多額の現金を持ち歩くと思わない場合もあるので、そのような場合には便利でした。
日本には身分を証明することで、パスポートや運転免許証、保険証などを使用しますが、香港では、IDカードが発行されていて、香港への入国時、パスポートの代わりほど重要度が高いと見なされます。 IDカードは指紋も登録されているため、日本のように前科がなくても指紋が簡単に一致させることができます。
 日本エイサー株式会社は2日、Intel 6シリーズチップセットを搭載するPCの状況を発表した。

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 同社が発表済みの該当製品は、デスクトップPCが3モデル、ノートPCが2モデルの計5モデル。現状は、詳細な情報の確認中で、該当製品の購入者への対応方法や未発売の製品の発売日について協議している。詳細が決まり次第、サポートページで案内するとしている。

 デスクトップPCは、「AG3600-F74F/G」、「AM3920-F74F」、「AX3960-F54D」が該当。これらは2月10日発売予定だったが、発売を延期。詳細な日程は未定となっている。

 ノートPCは、「AS5750G-F74E/K」、「AS7750G-F78H/LK」が発売済みで、現在は販売を停止中。購入者への対応方法を調整中としている。


【PC Watch,山田 幸治】


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 日本ビクター(ビクター・JVC)は3日、高速連写が可能な写真撮影機能とフルHDの高画質の動画撮影機能を兼ね備えたハイブリッドカメラ「GC‐PX1」を発表。2月下旬から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は100,000円前後。

スチルカメラを意識しレンズが際立つ製品画像

 同社ではデジタルビデオカメラ「Everio(エブリオ)」とデジタルカメラ「PICSIO(ピクシオ)」の2シリーズを事業展開しているが、今回発表の「GC‐PX1」は写真/動画の撮影で高機能を備えたHDハイブリッドカメラとして新たにラインアップ。「写真も動画も、決定的瞬間を捉えるための撮影機能を1台に凝縮」した“瞬間”を捉えることのできる新コンセプトを掲げている。

 写真撮影機能は、60コマ/秒の高速で最大144枚まで連続撮影できる「高速連写」が可能。動画撮影機能については、フレームレートが300コマ/秒というハイスピード撮影の連続撮影時間が最長2時間(640×360/60pの場合)に及び、画質は最大36Mbps、1,920×1,080ピクセルのフルHD。写真も1,920×1,080ピクセルで207万画素の高精細撮影が行なえる。これらの数値は、いずれも同社調べで2011年2月3日現在、2011年2月下旬発売予定家庭用ビデオカメラとして業界最高水準をうたう。

 そのほかの特長として、 新高画質画像処理エンジン「FALCONBRID(ファルコンブリッド)」を搭載。総画素数が1,062万画素の1/2.3型高感度B.S.I. CMOSセンサーと、光学10倍ズームの「コニカミノルタHDレンズ」を装備。ワイド側での手ブレ補正能力を向上したアクティブモード付きの光学手ブレ補正システムを備えた。

 デザイン面では、スチルカメラの撮影スタイルを踏襲した斬新かつスタイリッシュなイメージとし、ボディ部には仕上げにこだわったアルミニウム合金を採用した。

 おもな仕様として、F値はF2.8(ワイド)〜F4.5(テレ)、焦点距離は6.7〜67mmで35mm判換算は動画が1080/60p時に47.9〜479mm、720/60p時とiFrame時に51.2〜512mm、静止画が38.5〜385mm。3型液晶ディスプレイを搭載。記録方式は静止画がJPEG、動画がMPEG‐4 AVC/H.264。32GBのフラッシュメモリを内蔵するほかSD/SDHC/SDXCカードスロットを装備(静止画のみEye‐Fiカード対応)。インターフェースはHDMImini/ミニUSB/AV/3.5mmステレオミニなど。本体サイズは幅131×高さ67×奥行き122mm、重さは約515g(バッテリ含む)。付属品は専用バッテリ/専用ACアダプタ/AVコード/USBケーブル/ショルダーベルトなど。

 なお、2月9日〜12日にパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催される「CP+(CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW)」において、今回発表の「GC‐PX1」を展示する予定。


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 株式会社スマートスタイル、株式会社フィードテイラー、住友セメントシステム開発株式会社は3日、iPhone/iPad向けのセキュアなドキュメント共有サービス「SyncBoard for Enterprise」を発売した。

 SyncBoard for Enterpriseは、IIJのクラウドサービス「IIJ GIO」を基盤としたドキュメント共有のクラウドサービス。管理者が共有したいファイルをWebブラウザ上でドラッグ&ドロップすると、クラウド上のフォルダにグループごとにファイルがアップロードされ、専用アプリを導入したiPhone/iPadにダウンロード。iPhone/iPadの起動と同時に、前回からの更新分のみ自動更新される。

 誰がいつドキュメントを閲覧したかのログを細かく収集できるほか、端末紛失時の閲覧ロック、ファイルコピー制限、端末単位でのアクセス権限管理、ドキュメント単位での閲覧期限設定、データ暗号化、データ遠隔削除といった機能を盛り込むことで、安全面での課題を解決。これにより、最新のドキュメントを常に社内外問わず閲覧できるほか、ペーパーレス化による経費削減にも貢献するという。

 3社の役割としては、フィードテイラーが組織内で活用しているドキュメント一括管理・配布・運用クラウドを基に製品版として開発。スマートスタイルが、MySQL技術をベースとしたLAMP(Linux/Apache/MySQL/PHP)構成でのシステム運用・保守を担当し、住友セメントシステムが販売する。

 価格は、利用端末数10台まで、容量20GBの場合で月額5万2500円から。2012年までに1万ユーザーの導入を目指す。


【クラウド Watch,川島 弘之】

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